二十年ほいっぷ

二十年ほいっぷ

くすみをオフして美白肌へと導く「二十年ほいっぷ」は、顔のシミやシワやキメの荒さが目立つ暗い顔色を、まるで「女優ライト」を当てたようにパッと明るく若々しくみせてくれる洗顔料。くすみが消える石けんで、気になるシミが薄く目立たなくなっていきます。

 

「くすみ」とは

二十年ほいっぷ

洗浄力の強い洗顔を使ってお肌がガサガサ、固くて黒ずんできた。

洗浄力の弱い洗顔で、お肌がなんとなくくすんできた。

 

女性なら洗顔料選びで悩んだことがあることでは。

 

 

お肌のくすみは二種類に分けられます。

  1. 皮脂膜のくすみ
  2. 角質層のくすみ

 

「くすみ」とは

 

「皮脂膜のくすみ」とは肌表面の汚れ。お肌の表面を覆う天然の美容クリームともいえる皮脂膜は、紫外線や空気の乾燥などの外的刺激からお肌を守る大切な役割があります。
この皮脂についた汚れが残っていると、皮脂膜がくすんで顔色が暗く見えてしまいます。

 

一方、「角質層のくすみ」は、角質が厚くなって透明感が奪われた状態。お肌の最も外側にある角質は、ターンオーバーによって肌内部から徐々に生まれ変わってきますが、いつまでも古い角質が残って厚くなっていたり、乾燥などによって固くなってしまうと、顔色は黒っぽくくすんでしまい、キメが乱れたり、シミやシワの原因となってしまいます。

 

 

皮脂膜の汚れを取るためには、洗浄力の強い洗顔料で皮脂膜ごと取ってしまえばきれいになります。

 

しかし、汚れと一緒に皮脂膜まで奪ってしまえば、守るものがなくなった無防備な状態となり、角質層が乾燥して固く厚くなってしまい「角質層のくすみ」が生じてしまいます。

 

角質層を守るために、洗浄力の弱い石鹸で洗顔すれば、皮脂汚れはきれいに取り除けないので「皮脂膜のくすみ」になってしまいます。

 

 

角質層を守りながら、皮脂膜の汚れをきれいに取り除く。

 

簡単そうに見えて、実は無理があったのです。
ですから「そこそこ汚れが落ちて、そこそこ潤いを守る」石けんで妥協するしかなかったのです。

 

 

今までは。

 

 


二十年かけて開発「直火釜練り製法」

北海道で二十年かけて石けん職人さんが生み出した特殊な技術「直火釜練り製法」は、
「皮脂膜のくすみを取る石けん」と「角質層のくすみを生まない石けん」を掛けあわせる独特の製法。

 


一回洗顔しただけで顔色はパッと明るくなり
使い続けても角層が黒ずむこともなくキメの整った透明感。

 

たった一度使っただけで、超極小弾力泡で皮脂膜のくすみを取り、一瞬で明るい顔色になれるほどの洗浄力がありながら、
角質層を傷つけることなく、配合された北海道の大自然が生んだ天然の美容液成分「ホエイ」によってお肌の潤いは保たれたまま。

 

お肌がうるおいで満たされるので、まるで強力なスポットライトを浴びたような「女優ライト肌」。

 

今まで、無理だとされていた「洗浄力」と「潤い」を両立させることができる石けん。

 

それが直火釜練り製法でつくられた「二十年ほいっぷ」です。

 

 

 

二十年ほいっぷの弱点

二十年ほいっぷには致命的な弱点があります。

 

それは「大量生産できないこと」

 

一つずつていねいに手作りされているため、販売される石けんとしては効率的ではありません。

 

まずは試してみたい。そんな方はまず単品で購入してお試し下さい。
売り切れて入手できないなんて!とおっしゃる方は定期購入を。

 

二十年ほいっぷの口コミ

専用泡立てネットで泡立てると、モッコモコの固い泡が立ちます。顔に乗ると濃厚で毛穴の奥まで吸いつくような感覚。一度使っただけで顔のトーンが明るくなってビックリ!洗い心地もすすいだあともとっても気持ちいい!

 

リピです。顔だけじゃなくて全身に使ってヒジやヒザの黒ずみもきれいになってきました。顔色が明るくなって実年齢より若く見られるようになりました。

 

30歳を過ぎたころからくすみが気になっていたのですが、敏感肌なので刺激の強い洗顔料も使えなくて・・・。二十年ほいっぷは、ヒリヒリすることもなくお肌のくすみを取り除いてくれて、頬にあったシミも目立たなくなってきました。

 

しっかり泡立てて洗顔するとシミが取れると聞いてこちらを購入。顔が白くなってきたのでファンデをワントーン明るくしました。手頃なお値段だし、コンシーラーも要らなくなったので、お財布にも優しいですね。